夏に注意したい感染症2016年08月19日更新

感染症の原因である細菌は高温多湿なほど増殖するため、梅雨から夏にかけて流行する感染症が増えます。夏はプールなどに行く機会も増え、たくさんの人と関わる機会があると様々な感染症にかかるリスクも高まります。6~9月の夏場に流行しやすい代表的な感染症としては、「手足口病」「咽頭結膜熱」「溶連菌感染症」「ヘルパンギーナ」の4つがあります。それぞれの原因と症状、対処法について紹介します。

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手足口病

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咽頭結膜熱(プール熱)

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溶連菌感染症

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ヘルパンギーナ

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