【2歳】やりたがり期2015年11月 8日更新

何でも「自分で!」と好奇心や自立心が芽生える時期。自分でというものの、先のことがわからないと、子どもの行動ははかどらないもの。出かける時は、お砂場セットやボールなど、遊ぶものを見せて、「お着替えしたら、公園に行こうね」と声かけを。時間の余裕をみて準備を始めると、ママもイライラしないですみます。

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反抗期というと、子どもがママを困らせようとしているみたいですが、何でも自分でやりたがるのは、子どもに自立心が芽生えてきた証拠です。身支度や片づけなど、できる限り自分でやらせて見守り、時間がかかる時は「ママがお手伝いしようか?」と声をかけるようにすると、子どもの「いやいや」が軽減するでしょう。

参考・引用HP:育児情報誌miku

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